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箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年・昭和47年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし) 1972年、資生堂が100周年を記念して作ったノベルティ。当時の花椿会(資生堂愛用者の会)のゴールド会員に配られたものです。
この時期の資生堂は、化粧品の開発同様に、会員に配布するノベルティにも力を入れておりました。特に、この100周年記念の品には、資生堂の強い思いが込められている気がいたします。
古事記・日本書紀の時代より美しい花とうたわれている椿の花。それを女性の美の象徴として、ノベルティにも多く用いている資生堂。今回は櫛にシルバーの椿文を入れ、収納ケースにも白い椿文を現代風にアレンジしました。櫛本体も濃いブラウンに見えて、光に透けるとうっすらと紅色に変化。しっとりとした赤い椿を思わせます。
女性の美への願いを込めた資生堂の100周年記念のノベルティ、『美』のお守りとしてドレッサーに忍ばせておきたい美しい櫛です。


箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)



1972年、資生堂が100周年を記念して作ったノベルティ。当時の花椿会(資生堂愛用者の会)のゴールド会員に配られたものです。
この時期の資生堂は、化粧品の開発同様に、会員に配布するノベルティにも力を入れておりました。特に、この100周年記念の品には、資生堂の強い思いが込められている気がいたします。
古事記・日本書紀の時代より美しい花とうたわれている椿の花。それを女性の美の象徴として、ノベルティにも多く用いている資生堂。今回は櫛にシルバーの椿文を入れ、収納ケースにも白い椿文を現代風にアレンジしました。櫛本体も濃いブラウンに見えて、光に透けるとうっすらと紅色に変化。しっとりとした赤い椿を思わせます。

【商品情報】

製造年代1972年(昭和47年)
製造国日本
サイズ( cm )本体 14×3  ケース 16×4 
コンディション未使用の美品ですが、古いものということをご了承ください。箱や印刷物には、少し経年による劣化が見られます。

【注意書き】

この商品はヴィンテージ品のため、どうしても経年による損傷がございます。気になる傷や汚れなどは、商品紹介ページで明記しておりますが、特に明記していなくとも細かい傷や汚れなどがあることをご了承ください。

箱付き・未使用美品!資生堂 創業100周年記念(1972年・昭和47年) 花椿会ゴールド会員 ノベルティ☆椿文櫛(つばきもんくし)

定価:
515円(税込)
価格:

515円 (うち税 38円)

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1991年 資生堂 花椿会ノベルティ☆エレーヌ・トラン カップ&ソーサー 2客セット

4,968円(うち税 368円)
1991年の資生堂・花椿会ノベルティはティファニー調の上品なカップ&ソーサー、2客セット。『薔薇のテアトル』をテーマにした、エレーヌ・トランの美しいイラストが施された乙女なテーブルウェアです。エレーヌ・トランとは、1954年、パリ生まれのヨーロッパのトップイラストレーター。フランスのヴォーグ誌、イギリスのタトラー誌など、最高のビジュアルを求める人々に認められたアーチストです。その作品は、いかにもヨーロッパ感覚の女性らしいエスプリに満ちていて、人々の心を魅了してきました。資生堂が理想とする美しい女性に生き方のひとつに、重なるところがあるのかもしれませんね。美を追究する資生堂のノベルティにふさわしい、美しいデザインです。
在庫  2  個
購入数

1991年 資生堂 花椿会ノベルティ☆エレーヌ・トラン プレート ピンク 18cm

定価: 2,592円(税込)
2,592円(うち税 192円)
1991年の資生堂・花椿会ノベルティ。薔薇のテアトル』をテーマにした、エレーヌ・トランの美しいイラストが施された乙女なテーブルウェアです。エレーヌ・トランとは、1954年、パリ生まれのヨーロッパのトップイラストレーター。フランスのヴォーグ誌、イギリスのタトラー誌など、最高のビジュアルを求める人々に認められたアーチストです。その作品は、いかにもヨーロッパ感覚の女性らしいエスプリに満ちていて、人々の心を魅了してきました。天使が奏でる音楽でダンスをする花の女神のイラストは、華やかでエレガント。飾ってもケーキプレートに使っても、幸せな気分を運んでくれるはず。
在庫  1  個
購入数

1990年資生堂 花椿会ノベルティ☆エルテ カフェオレボウル

定価: 2,376円(税込)
2,376円(うち税 176円)
真っ白なボーンチャイナにヨーローッパ調のデザインを施したボウルは、アールデコの代表的なアーティスト、エルテの官能的な女性のイラストがアクセント。とってもゴージャスな雰囲気です。エルテとは、1892年にロシアで生まれた芸術家。20歳で渡仏。そして、次々とファッションデザインや舞台美術、著名な雑誌に作品を提供し、一躍時代の寵児となりました。1915年にはアメリカのファッション雑誌「ハーパース・バザール」の表紙を手がけ、イラスト、エッセイ、舞台衣装、舞台美術、ジュエリーデザインなど、多方面で活躍。1970年フランス政府より、芸術文化功労勲爵士の称号を授与。その後ニューヨークでジーグフェルド優秀賞、ユージン・オニール基金賞を受賞。1989年には、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの名誉博士号を与えられました。一つの時代を代表するアーティストの作品をノベルティのモチーフに選んだのは、資生堂らしいですね。ノベルティに込められた資生堂の熱い思いを感じさせる、美しいボウルです。カフェオレボウル、サラダボウル、シュガーボウルなど、いろいろ使える大きめサイズもうれしいところ。
在庫切れ

1961年(昭和36年) 資生堂花椿会ノベルティ シルバー記念品 ハンディ・ミラー A

定価: 7,560円(税込)
7,560円(うち税 560円)
資生堂のノベルティの中でも超人気アイテム、1961年(昭和36年)のプリンセスハンドミラー。シルクテイストの生地、シルバー装飾・・・中世のお城のプリンセスが使っていたような雰囲気が、女子力アップしてくれそうです。鏡のサイドにも椿の細かい模様が施されているという、細かい部分までの作り手のこだわりが!この時代の資生堂『花椿会』のノベルティには、時を経ても色あせない素敵なデザインが多く、ため息が出るばかり。あなたの中に眠っている魅力を引き出してくれそうな、素敵な手鏡です。この年のノベルティは、同様のデザインでサイズが3パターン。他に、大きいサイズ、中くらいのサイズもございます。
在庫  4  個
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1973年(昭和48年) 資生堂花椿会ノベルティ アトマイザー大、小、ゴブラン調マットのセット

定価: 4,320円(税込)
4,320円(うち税 320円)
ヨーロッパ調の唐草模様をあしらった、資生堂花椿会ルビークラスの記念品、フレグランススプレイのセット。1960〜70年代の物と思われます。中世のお姫様のドレスを思わせるような丸みをおびたフォルム、上品で清楚なデザイン、光に透けるエンボスが美しく、ドレッサーにちょっと置いておくだけで女子力アップしそう♪ゴブラン調のマットは、不動の人気を誇る資生堂のスタンドミラーと同柄色違い。ミラーや同シリーズのヴィンテージ雑貨といっしょに飾っても素敵ですね。箱付未使用品はほとんど見つからないレアアイテム。この機会にぜひどうぞ。
在庫切れ

1962年(昭和37年)資生堂・花椿会ノベルティ☆ラインストーンとユーロピアンテイストの彫金風飾りがスタイリッシュ。ちょっと姫系パウダーケース小B

定価: 4,320円(税込)
3,240円(うち税 240円)
1962年の資生堂・花椿会のノベルティ。キラキラのストーンと中世ヨーローッパを思わせるような彫金風飾りに当時の資生堂のセンスの良さを感じます。ドレッサー周りにちょっと置くだけで、インテリアの女子力アップしてくれそうですね。パウダーケースとしてだけでなく、アクセサリーや時計を入れてもとっても素敵。朝の忙しいメイクタイムが楽しくなって、今までよりキレイになれるかも!
在庫切れ

1964年(昭和39年) ノスタルジックでレトロな資生堂・花椿会のパウダーケース大B

定価: 4,320円(税込)
4,320円(うち税 320円)
1964年の資生堂・花椿会のノベルティ、パウダーケース。レトロなデザインが、お母様のドレッサーに憧れた少女時代を思い出させてくれるようですね。施された模様と彫金は、どことなく当時の少女マンガに出てくるような可憐なイメージで、乙女の夢をたっぷり詰め込んだデザインです。パフは天然の羊の毛を使っていて、極上のふわっふわ触感♪メイクタイムを癒やしの時間に変えちゃいます。パウダーケースとしてだけでなく、宝石箱や大切なものを入れておくケースとしても使ってもOK!ちょっと置くだけで、インテリアの女子力アップするアイテムです。
在庫  1  個
購入数

箱付き美品☆1970年(昭和45年) 資生堂花椿会エメロード記念品 ファンタジーケース 宝石箱 小物入れ

定価: 5,040円(税込)
5,040円(うち税 373円)
1970年頃の資生堂花椿会のノベルティ。ヨーローッパの王朝デザインを模して作ったゴージャスな小物入れです。添付のパンフレットに、「化粧品と同じように工夫を重ね、特別に調整いたしました」とあるとおり、美しいだけでなく使いやすい工夫があちこちにされています。蓋は2通りに開くことが出来、好きな角度で調整して、鏡としても使える優れもの。こちらもスタンドミラー同様、資生堂の傑作ノベルティだと思います。大切な宝物やメイクグッズを入れて使いたいですね。おそろいのコームもあるので、いっしょに使うといっそう姫気分に♪
在庫  5  個
購入数

1971年(昭和46年)美品・資生堂花椿会エメロード記念品 露芝文(つゆしばもん)コンパクト

定価: 5,040円(税込)
5,040円(うち税 373円)
2013年の『天然生活8月号』にも掲載された品。1971年(昭和46年)の資生堂・花椿会のノベルティ。当時発売されていた資生堂のプレストパウダーを詰め替えて、長く使えるように作った品です。コンパクトの表面に施されているのは、芝草に露が降りる様子を紋様化した露芝文(つゆしばもん)。蒔絵調のゴージャスな和のコンパクトになりました。資生堂の和のノベルティは、桃山時代の芸術にインスピレーションを得たものが多くありますが、これもその一つ。露芝文(つゆしばもん)は、桃山時代に能装束や調度品に多く用いられ、現代でも季節を問わない着物の柄として愛されています。昔の人々は、暑さに耐えた芝草に降りる露を『仏の慈悲』とたとえ、謡曲にも残すほどでした。コンパクトを収納する袋は、桃山時代に茶道具を入れる袋に用いた『名物裂(めいぶつぎれ)』の代表的な柄、『五色東漢』を忠実に再現して作ったものです。小さな中にも、ぎゅっと日本の奥ゆかしい美が詰め込まれた大人のためのノベルティです。